[12] By 名無し ID:
前>>11
ズシャ!!
果物ナイフが魔物を切り裂く音が響き渡る
もう限界だった
戦いで傷つき疲れた体、手には太陽の光にサンサンと輝く緑の液体が
『もしかして・・・の、飲めるのか!?コレ』
次>>14
2007-07-18 07:27:00
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[11] By 名無し ID:
前>>9
なんどか戦いを繰り返すうち、いつのまにか小瓶の中身はいっぱいになっていた。
次>>12
2007-07-18 07:17:00
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[9] By 名無し ID:
前>>8
足元には緑色の液体が広がっている。
「……」
スカウトはたまたま持ち合わせていた小瓶にその液体を少しだけ流し込んだ!
「お金になるかなぁ?」 そう独り言をつぶやきながらスカウトはその場を立ち去った。
次>>11
2007-07-18 07:09:00
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[8] By 名無し ID:
前>>7
訳もわからずひたすら殴りつける…
やがてモンスターは倒れる。
! 足元になにか落ちてる
こっ! これは!?
……
次>>9
2007-07-18 06:42:00
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[7] By noth ID:
前>>6
そのきしょさに息つく暇も無いまま、眼前の薄緑の魔物が遅いかかってきた!!
「きぇぇぇぇ!」
次>>8
2007-07-18 05:58:00
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[6] By 匿名 ID:
前>>5
~南フラップ草原~
見渡すかぎりの爽やかな緑色の中で、不気味に蠢く得体のしれない生物…
その名も『GIANT SLUG』
奴の姿を見た瞬間、誰もが口にしたであろう
「きしょっ!!」と
前途多難な旅の幕開けである。
次>>7
2007-07-18 05:50:00
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[5] By 初心者 ID:
前>>4
そして周りをみわたしてみた…
しかし誰もいない…
『どこだここゎ…』
訳もわからずなぜか握りしめていた果物ナイフ片手に街を飛び出した…
次>>6
2007-07-18 05:32:00
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[4] By 102 ID:
裸一貫のスカウト、バスカルに現る
次>>5
2007-07-18 05:14:00
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[3] By 太刀 ID:
〇物語と感想は別々に
〇続きを書き難くなるような無茶な展開にしない(見かけた場合はスルーして、1つ前からやりなおして構いません
必要に応じて追加
2007-07-18 05:02:00
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[2] By 太刀 ID:
やり方は簡単
1、誰かが物語の一節を書く
2、誰かが1の続きの物語を書く
以降無限ループ
この際、どれの続きかわかるように、アンカーを必ず付けて下さい
また、最初に「書き込み中」等のレスをしてから後で編集すると、同時に書き込んでしまう事を防げます
パラレルワールド理論(勝手に命名
最初から始める>>4
現在のアンカー修正完了の話しは>>69まで
暇な時に修正していきます
2007-07-18 05:02:00
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